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古都、ともしび、名無しの佇まい。

スペース間取り図、設備など
間取り図
一階は両サイドに中庭があり、縁側から沓掛石に脚を伸ばせる古井戸のある側の中庭では、なんじゃもんじゃの樹が貴方をお迎えします。雪見障子を開いた先12畳の板の間には一枚板の掘りごたつ、四人掛けのダイニング、時候ごとに趣向を変える床の間。給湯室があり調理用途にはお使い頂けませんが、手洗い、ポットでの湯沸かしは可。もう一つの中庭の先にお手洗い、レンジがあります。奥のスペースは主に手芸や絵手紙など創作活動や教室使い向けです。